願いを叶える超意識にたどりつく方法~人間の心は三層構造

① 顕在意識

② 潜在意識

③ 超意識

 

願い事は3番目の超意識と繋がると叶うようになっている。

超意識と繋がる方法は、ボーっとしている時などが有効と言われていて、眠りに落ちそうなときや、疲れているのに願っていると繋がることがあるらしい。

無意識で願い事を言えると叶うというのはそういうことで、流れ星が流れている間にも「願い」が言えるということは、それだけ願望がはっきりしているのとも関係がある。

まずは潜在意識に入って、満ちてくると超意識に入るという順番。

願い事を叶えるのは神様ではなく自分のなかにある超意識

続けていくとと超意識との道ができて、凄いスピードで願いが叶うようになってくる。

どういう風に現れるかと言うと・・・「サイン」が現れるらしい。

例えば年収3000万になりたいと考えたとすると、お金持ちと話す機会があったり、本屋で億万長者になるための本が光っていたりする(笑)。

 

ポーンと3000万が銀行口座に振り込まれることはなくて、サイン(ひらめき)からヒントを得て行動した結果が年収3000万に繋がっていく。

行動と努力なくしてそこまではいけない。

 

やりたいというのは「ひらめき」だから、実際に行動を続けていくと必ず目的地まで辿りつく。

人間は楽しいことやワクワクすることははやればいい。

初めの1歩が2歩になって、何キロも歩き続けることができる。

小さな芽を出そう

大木になりたかったらまずは小さな芽を出すこと。

小さな木になって、中ぐらいの木になって、大きな木になるという順序を踏もう。

 

志が高いと指導霊がつく。

社長になったら「いかに税金を納めるか」考えると、最高の指導霊がつく。

税金を払うことで、道路ができ、お年寄りや子供の生活も守られて、人が豊かに生活できるインフラを提供していることになる。

 

夢と希望を与えられる仕事は不況がない。

楽しいことは自発的に起こさない限りはおきない。だから遊びに誘ったりパーティをしたりする。

問題が起きたら、それを解決しただけでは損である。そこから得にもっていけることに命をかける。

そう考えると「ピンチはチャンス」というのは本当だし、問題が起こったときにこそ魂が次のレベルに成長しているということ。

 

問題を上の次元で解決するために脳ミソが付いている。

何回も潜り抜けていると、問題が起きなくても既にそれを解決してしまっているから何もおきない(笑)。

死ぬこと以外はかすり傷だし、波乱万丈かかってこいやー!!の精神で生きているとピンチはチャンスだということがわかる。

Author: admin

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