人相を良くして大きな声を出せば人生は上手くいく

脳の10パーセントも使っていないから、人間は生まれてついた能力は殆ど変わらない。

成功する声がある。成功する人は声がデカい!!

赤ちゃんはあんなに小さい身体なのに、凄く大きい声を出す(泣く)

 

「ぼそぼそ」話す人に成功した人はいない。(内気で頼りないイメージ)

上品と勘違いして小さい声で話す人がいるが、相手は聞き取れていない場合も多いから、ハキハキとした大きな声でしゃべるべき。

話していて、聞き返されることが多い人は気をつけてみよう。

 

親に「大きな声」で喋ってみっともない、静かにしなさいと言われて育った人に多い。

人間の身体は楽器だから、声に物凄く人を魅了する力があることを知る。

その楽器を使いこなす。ひとは歌を聞くと気持ちいいのも同じこと。

 

 

人相をよくする。

不幸な人は「顔が中にキューっと縮まる」眉間にしわを寄せて、目と目が縮まって、口はへの字になってくる。(口角が下がる)

眉間の間には第3の目があるのに、それが閉じてしまうから、いいアイディアや、いいことを見通せなくなってしまう。

 

人相をよくするのは「口角」をあげて笑う。そうすれば眉間にしわが寄らないから、第3の目を開いたままにしておける。

人相が良くなれば「頼まれごと」が増えていく。いつもブスっとしている人よりも「ニコニコ」している人に頼まれごとは集まってくる。

あの人には「頼みづらい」と言われないような人になること。

 

色んなことを頼まれていると「自分が分かる」ようになってくる。あれやって、これやってと言われていると、「私はこれ得意だな・・・好きだな・・・」ってことが分かる。

自然と進むべき方向が見えてくるし、周囲にも「これはアイツなら早いし上手にやってくれる」と思われるから、ますます仕事が回ってくる。

そうしたら信頼や実績もできるから、出世に繋がっていく。

その流れで起業した場合も、信用があるから仕事を依頼されたりで上手くいく。

 

ツイていると分かろう

ツイていない人間と付き合っていると、ツキはなくなっていく。

人は環境に影響されるから、ネガティブな人と付き合っていると自分もネガティブに染まる。

 

ツイてる、運がいい人、運がいい会社と付き合う。

ツイてる商品からはツイてる波動が出ている。

ツイていない人とは付き合いをやめるのと、1人でも多くの人をツカせられる人間になること。

 

ツク方法を教えてあげる。教えてあげても変わらない人は勝手に去っていく。

ツイている人になるには、自分が運がいいと思い込み、探すこと。

Author: admin

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